熊本の箸袋印刷
お箸袋オリジナル制作

chopsticks

熊本で豊富な
箸袋制作実績!

焼鳥とりしょう様

うなぎのとくなが様

うなぎのまき様

日本料理侍様

とりしょう様

お好み焼き大ちゃん様

熊本でオリジナル箸袋印刷・箸袋デザイン制作をご検討の方へ。当社では、飲食店向けオリジナル箸袋のデザイン制作から印刷まで一貫して対応しております。箸袋は、料理を待つ時間にお客様へお店の魅力を伝えることができる、重要な販促アイテムのひとつです。

当社では、飲食店・レストラン・居酒屋・ホテル・旅館・和食店・ラーメン店など、さまざまな業種向けのオリジナル箸袋制作を行っております。箸袋には、店舗名・ロゴ・電話番号・住所・QRコード・SNS情報などを印刷することが可能です。

さらに、お店のこだわり・食材への想い・店舗の歴史・おすすめメニューなどを掲載することで、お料理を待つ時間も楽しんでいただける販促ツールとして活用できます。最近では、箸袋を単なる消耗品ではなく、店舗ブランディングの一部として活用されるケースも増えています。

例えば、和風デザイン・高級感のあるデザイン・シンプルデザイン・イラスト入りデザインなど、お店のコンセプトや雰囲気に合わせたオリジナルデザイン制作が可能です。また、フルカラー印刷に対応しているため、写真やロゴも鮮やかに表現でき、印象に残る箸袋を制作できます。

特に、観光旅館・ご当地飲食店・老舗店舗などでは、店舗の世界観を演出するアイテムとして人気があります。箸袋ひとつでも、お客様へお店の想いやブランドイメージを伝えることができ、リピーター獲得や印象アップにもつながります。価格はできる限り抑えながらも、印刷品質・デザイン品質には妥協しておりません。

また、実際の紙質や印刷の仕上がりをご確認いただけるよう、店舗には箸袋サンプルをご用意しております。紙の質感やサイズ感、印刷の違いなども実際にご確認いただけますので、熊本でオリジナル箸袋印刷・箸袋デザイン制作をご検討の方は、お気軽にご来店・ご相談ください。

次回,簡単な修正は無料対応♪

当社でデザイン制作した割りばし箸袋のデザインなど次回増刷する際は、簡単な修正は無料で対応いたします。例えば、電話番号が変わった、写真を変えたいなど、軽微なものは無料で対応するので、軽微な変更がある場合は増刷時に簡単な修正が無料となります。

同じor似た割りばし箸袋を印刷!

今使っている割りばし箸袋を同じ様に作ってほしい、現物のしかない、PDFしかないなどの場合、今あるものを少しだけ変更して印刷したいなど要望の多い内容ですが、元データがないと編集ができませんが、同じようにデータを作成し変更することができます。※デザインや修正箇所によっては一部では修正ができない場合もあります。

デザインのみ依頼もOK!

店舗でデザイナーと割りばし箸袋のデザインの打ち合わせを顔を合わせて出来る当社でデザインのみ注文し、文書内容はお客様に合わせて、必要な内容をオリジナルで作成可能です。他社でも印刷できるような形の高画質データ(イラストレーター,PDF,JPEG)を納品いたします。※画像変換統合済みのデータでの納品になります。

用紙の材質、厚さなど

素材は、和紙の用紙から、短め、長めまでご予算や趣旨に合わせて用紙を変え事が可能です。長さによってはイメージが変わるので、割りばし箸袋などでは和紙で印刷をしっかりすることが多いです。印刷見本がございますので、ご来店いただければ質感などを確かめることが可能です。

片面も両面も対応♪

割りばし箸袋の場合、片面から両面印刷、写真を入れた印刷、短めの袋、長めの袋など選択できます。表、裏に違うデザインを入れることができます。文面から写真まで色々とご相談くださればと思います。ひな形ではなく、白紙からのオリジナルなデザインなので、オンリーワンで作成できます。

ご来店で対面の打合せ歓迎!

熊本の東バイパス沿い57号線の浜線近くに立地しており、デザイナーが常駐していますので、割りばし箸袋の制作打ち合わせ、デザイン相談、印刷の見積、ご商談などお気軽にご来店いただければと思います、ご予約不要でも先客がなければ即対応が可能です。※応対は先客、ご予約が優先となりますので、ストレスの無いスムーズなご対応をするには事前予約を頂ければと思います。※駐車場有

オリジナルデザインの箸袋

飲食店やテイクアウトなどにオリジナルの割りばし箸袋はお勧めになります。箸袋にお店の理念や拘り、キャンペーンの案内サイトへのQRコードなど色々入れ込むことで、配膳の待ち時間に見てくれること間違いなしです。

QRコードなども印刷可能

割りばし箸袋にはQRコードなども印刷可能なので、公式サイトへ飛ばしたり、ポイントサイト、予約サイトなどへ飛ばしたりなどお客様に伝えたい内容のサイトへ誘導することへも使えます。