熊本の名刺印刷
名刺オリジナルデザイン

Business card printing

豊富な名刺の制作実績!

標準が厚手のしっかりした用紙使用

100枚の束が3センチ以上!ペラペラ名刺の1.5倍厚以上!厚口用紙で高級感のある用紙を使用。

熊本で名刺印刷・名刺デザイン制作をご検討の方へ。当社では、名刺のデザイン制作から印刷まで一貫して対応しております。インパクトのあるデザインから、シンプルで見やすいデザイン、昔ながらの定番デザインまで、お客様の業種やイメージに合わせたオリジナル名刺を制作いたします。

名刺は、初対面で第一印象を決める大切なツールです。業種やターゲット層によって、適したデザインやレイアウトは大きく異なります。それぞれの業種に合わせて、伝わりやすく印象に残る名刺デザインをご提案しております。

また、フリーデザインにも対応しており、写真を入れたい・ロゴを入れたい・シンプルにしたい・高級感を出したい・オシャレな名刺にしたいなど、お客様のご希望をお聞きしながら、世界に一つだけのオリジナル名刺を制作することが可能です。デザイン制作のみのご依頼にも対応しておりますので、印刷会社様や既に印刷先が決まっている場合でもお気軽にご相談ください。

印刷については、少部数ではオンデマンド印刷、大部数ではオフセット印刷を使用し、用途や枚数に合わせた最適な印刷方法をご提案しております。CMYKによる高精細・高品質な印刷で、文字や写真も鮮やかで美しい仕上がりを実現しております。価格はできる限り抑えながらも、デザイン品質・印刷品質には妥協しておりません。また、実際の紙質や印刷の仕上がりをご確認いただけるよう、店舗には名刺サンプルをご用意しております。紙の厚みや質感、印刷の違いなどを実際に手に取ってご確認いただけますので、お気軽にご来店ください。

なお、「くまモン」を使用したデザインについては、商標・利用ルールが定められております。当社では、熊本県への申請・許可が必要な場合には、正式なルールに基づいて対応しております。

こんな方にお勧め、職種に合わせた提案を。

開業したばかりの方、飲食店、美容室、建設業、病院、仕業などあらゆる業種の方、それぞれの職業内容やイメージに合わせ、尚且つお客様のご要望などを丁寧にヒアリングし反映させながら、また今までの経験から想定される失敗例をご説明し、改善点などをアドバイスさせていただきながら名刺のデザインを作成させていただきます。

次回,簡単な修正は無料対応♪

当社でデザイン制作した名刺であれば次回増刷する際は、簡単な修正は無料で対応いたします。例えば、営業時間が変わった、電話が変わった、役職が変わった、住所が変わったなど、軽微なものは無料で対応するので、増刷時に簡単な修正が無料となりま。

今の名刺を変更して印刷!

今使っている名刺と同じ様に作ってほしい、原本しかない、PDFしかないなどの場合、今あるものを少しだけ変更して印刷したいなど要望の多い内容ですが、元データがないと編集ができませんが、上書きでデータを作成し変更することができますので、一部だけを変更して印刷が可能です。※デザインや修正箇所によっては一部では修正ができない場合もあります。

デザインのみ制作依頼もOK!

店舗でデザイナーとデザインの打ち合わせを顔を合わせて出来る当社でデザインのみ注文し、他社で印刷をするといったデータ制作のみでもご依頼が可能です。他社でも印刷できるような形の高画質データ(イラストレーター,PDF,JPEG)を納品いたします。※画像変換統合済みのデータでの納品になります。

名刺の材質、厚さの変更

用紙の材質や厚さなどを拘りたい方が多くおられます。基本的には、マット220という厚手の用紙を使用しますので、よくあるペラペラなどを使うことはありません。しっかりした用紙のみを使用します。質感はざらざらした和紙風の用紙や、上質紙、マット紙、光沢紙が大枠で、その他に艶加工、マット加工、超高級紙があります。

素敵なオリジナル名刺を♪

デザインは様々になります。かわいい、スッキリシンプル、スッキリ、余白を生かした、写真を生かした、お客様一人一人それぞれ思いや趣味がありますので、それらをお聞きして世界に一つのデザインの名刺をオリジナルで作成することもできます。昔ながらの氏名等の流し込みのみも行っております。

ご来店で対面の打合せ歓迎!

熊本の東バイパス沿い57号線の浜線近くに立地しており、デザイナーが常駐していますので、名刺の制作の打ち合わせ、デザイン相談、印刷の見積、ご商談などお気軽にご来店いただければと思います、ご予約不要でも先客がなければ即対応が可能です。※応対は先客、ご予約が優先となりますので、ストレスの無いスムーズなご対応をするには事前予約を頂ければと思います。※駐車場有

選べる用紙は豊富で数十種類

POINT

デザインはスッキリとしたオシャレなデザインから、コーポレート感のあるデザイン、和風のデザイン、カフェ風のデザイン、高級なデザイン、斬新なデザインと様々な趣味、好みに合わせてのイメージでお好みに合わせて作成できます、デザインのみでは、表現できないのが用紙です。印刷用紙1つでかわいい、クール、和風、と用紙次第で趣がかわります。その用紙も通常用紙から珍しい用紙に変えるだけで、オシャレ感がぐっとアップした作成できますので、用紙ラインナップを数多くそろえております。トップクラスの用紙の品ぞろえになります。珍しい様々な用紙、珍しい加工をプラスしたり、オリジナルの素敵な名刺を印刷することができます。用紙サンプルは店頭に御座いますので、お気軽に用紙の確認にご来店ください。 ※特殊用紙は、タイミング時期により、供給切れ、突然の廃盤もございます。

写真では質感の違いが分かりませんが、ご来店し手に取って質感をお確かめてください。

標準紙 マット220
220厚もありますので、標準紙だけどシッカリとした分厚い用紙です。光沢を抑えたマット調でどんな名刺にもピッタリでシッカリした厚みをご確認ください。

標準紙 上質180
上質紙になります。普通は160厚が多いのですが、当社では標準で180厚です。標準仕様ですが上質な仕上がりで、筆記性を確保した名刺にはお勧めです。

アラベール200
100@毎に+600円
ザラザラした質感で和紙のような優しい手触りの和風や温かみのあるご商売にピッタリになります。さわり心地が優しい高級感があります

キャスト180
100@毎に+600円
光沢と艶が強い用紙になります。コート紙よりも艶感が強く、光が白く見えるような光沢があり最先端やかっこいい系にお勧めです。

ディープルージュ220
(お見積り・ホワイト.ゴールド.シルバー特色インキも使用可能)
深みのある用紙自体に赤系の色が付いた高級紙刺になります。紙本来の手触りがしっかりとあります。

ディープコルク220
(お見積り・ホワイト.ゴールド.シルバー特色インキも使用可能)
ワインのコルクのような味のあるコルク色の用紙で用紙自体がコルク色になります。厚紙感のある用紙です。

ディープグレー220
(お見積り・ホワイト.ゴールド.シルバー特色インキも使用可能)
グレー色の用紙でシンプルでかっこいいデザインの名刺にお勧めです。クールにグレーで締りのあるキリっとしお勧めです。

クラフト220
(お見積り・ホワイト.ゴールド.シルバー特色インキも使用可能)
クラフト用紙は、需要が意外にある名刺の用紙になります。クラフト色ですが、厚みがありオシャレなカフェなどにピッタリの紙質です。

ビンテージ206
(お見積り・ホワイト.ゴールド.シルバー特色インキも使用可能)
クラフト用紙よりもビンテージ感のある古地図のような繊維感の多いイメージの用紙で、オシャレ感が倍増する用紙になります。

カメレオン215
(お見積り)
光沢のある用紙で名前の通り、光の角度でカメレオンのようにいろいろな光方をするカメレオンのような光沢のある用紙です。

ゴールド206
(お見積り)
ゴールド色に輝く金色の用紙です。メタリックなゴールド感のある用紙なので、高級なイメージにお勧めです。

シルバー206
(お見積り)
シルバー色に輝く銀色の用紙です。メタリックなシルバー感のある用紙なので、高級なイメージにお勧めです。

艶光沢PP加工(つやつや)
(お見積り)
PPフィルムという加工をする物で加工になります。あまり見ない珍しい加工です。光沢のある艶PP加工なので、厚手のマット紙などに本艶加工をすると、厚手でシッカリとした光沢の出来上がりになります。

艶消しマットPP加工(しっとり)
(お見積り)
艶消しのマットになる加工で、PPフィルムという加工をする物で、珍しい加工です。名刺用紙の艶や光沢を消しマット調にし、さわりごごちは、吸い付くようなシットリ感のある不思議なさわりごこちになります。品のある高級感があります。

情報を入れすぎてしまう。情報把握と会社イメージが伝わるデザインに

名刺はビジネスシーンで必ず交換する、第一印象を決める「小さな広告」ですが、情報を詰め込みすぎると逆に見づらくなってしまいます。会社名・名前・電話番号・住所・SNS・サービス内容などを大量に入れると、視線が散り、何を伝えたい名刺なのか分かりにくくなります。

一番大切なのは、やはり担当者の名前、会社名、業種、連絡先が瞬時に分かる事が重要と考えています。

名刺のイメージを変えるには、必要以上に情報を入れるよりも、余白を活かし、御社のイメージカラーなどを前面に出したの方がデザイン的に信頼感や高級感が出やすくなります。

文字が小さくて見ずらい。渡す相手の年齢層、顧客層を考慮した文字サイズに

文字サイズが小さすぎる名刺は、読みづらく印象が悪くなる原因になります。特に、電話番号・メールアドレス・住所などが小さいと、相手先が名刺からメール送信などをしたい時に、見づらく連絡しづらくなります。

40代以上の方や、営業先で立ったまま確認されるケースでは、小さな文字はかなり読みにくく感じます。文字が小さいほうがオシャレですが、極端に小さい文字を使うよりも、読みやすさを優先した設計が重要です。

渡す相手の年齢層などを考慮し、相手が読みやすい、見やすいフォントサイズで制作することも重要と考えます。

紙が薄い、職種のイメージと合わない。用紙を変更するだけでイメージの改善に

薄い紙の名刺は、受け取った瞬間に安っぽい印象を与えてしまう場合もあります。第一印象に繋がる名刺を改善する事で営業職や士業、医療関係など、信頼感が重要な業種では、紙の厚みや質感でも相手に与える印象に影響します。

名刺交換ではデザインのみのこだわりではなく、少しお高くなりますが、手触り、厚み、質感も相手に伝わります。厚手用紙を使用することで、高級感や安心感を演出しやすくなります。仕業では厚みのある用紙でザラザラした質感で高級感と温かみのある用紙、カフェなどではクラフト系の用紙などを選択することでイメージがかなり改善されます。

QRコードが読めない!QRコードをエラーの少ないサイズに調整します。

最近ではLINE・Instagram・ホームページへ誘導するためにQRコードを名刺へ入れることが多くなっております。しかし、QRコードが小さすぎる、背景色と同化している、QRコードがゆがんでいる、印刷が粗い、余白が足りないなどの理由で、スマートフォンで読み取れないケースも少なくありません。

QRコードは「入れること」よりも、「実際に読み取れること」が重要です。当社では、QRコードを入れる名刺の場合は、デザイン段階でスマホで読み取りテスト確認を行い、適切なサイズと配置で制作する事を行っております。